Comments 著名人からのコメント【敬称略、順不同】

  • 浜村淳【映画評論家】
    恋の記憶は一週間。つらくせつない一週間。一週間が過ぎたなら、彼女は消えてしまうのか。愛のほほ笑みくれるのか。
    近くて遠い一週間。
  • やすおちゃん
    この映画はバリクチャやばい!
    映画を観て、こんなに感動して泣いちゃったのははじめて(´;Д;`)。
    涙&鳥肌が自然と出てしまいます! あと、尋常なく恋がしたくなりますのでご注意を!!
  • 菅野美穂【女優】
    セツナサにあふれてて、もどかしくて、でもどこかほのぼのしている。
    年を取るって、セツナサを失う事なのかもなって思いました。
    この作品を通して、
    いいなぁ、セツナイって清々しいな、と思いました。
  • 平松可奈子
    【タレント・ハニーシナモンプロデューサー】
    空気を読めと言われる時代に自分で空気を変えていく強さを持つ長谷くんを見て心動かされました。SNSが主流の時代で交換ノートを通して自分の字で時間をかけて向き合うその時間が、1ページ1ページが2人の絆となって好きを重ねていく姿が切なく、あたたかかったです。繊細な青春ストーリー。
  • 藤本美貴【タレント】
    何度でも「友達になってください」と一途に奮闘する主人公の祐樹をいつの間にか応援していました。
    交換日記も懐かしく温かみがあってよかったです。
    友達を大切にしたくなる素敵な作品でした。
  • ぺえ【タレント】
    始まりのシーンから終わりまで、心を鷲掴みにされていました。
    これ以上ドキドキさせないでといいたくなるぐらいに久々にこんなにキュンキュンしました。
    学生時代の青春を思い出し、ニヤニヤしながら観ていました。
    恋愛だけではなく娘を思う親の心情も描かれていて、離れて暮らす両親を思い出し観ていました。
    恋愛、失恋、友情、絶望、色々な感情が湧いてくる作品です。
    エンディングは涙が止まりませんでした。
  • 松岡ひとみ【映画パーソナリティ】
    「空気は読むものではなく作るもの」。この言葉が心に残りました。
    本作は主人公二人を中心に物語が展開していきますが
    祐樹を取り巻く登場人物も、時に自分の気持ちを押し殺して二人をサポートしている。“フレンズ”というワードがどのシーンにも生かされてる物語は、世代も関係なく心に響くのではないでしょうか。
    また、今後活躍するであろう次世代の俳優達の宝庫。山﨑賢人の新境地、出番は少ないながらも細かい演技が秀逸な伊藤沙莉、ライバル役の上杉柊平くんは特に注目!
  • 黒江美咲【@FM パーソナリティ】
    相手のことを想う優しさが詰まった作品でした。その優しさ故に傷付いてしまう切ない場面も。観終わったあと、周りの人をもっと大切にしたくなるはず。是非大切な人と一緒に観に行ってほしいです。
  • MIZUHO【KANIKAPILA】
    ドキドキ感がたくさん味わえる映画でした。「自分で空気を変えていくんだ」というピュアで真直ぐで、強い想いを秘めている主人公の人間性には、何度も心を打たれました。そして、友情の温かさに触れた時の香織がふと見せる笑顔も印象的でした。学生ならではの気ユンとするシーンや切ない物語で気づいたら泣いていました。
  • AOI【KANIKAPILA】
    ドキドキ感がたくさん味わえる映画でした。「自分で空気を変えていくんだ」というピュアで真直ぐで、強い想いを秘めている主人公の人間性には、何度も心を打たれました。そして、友情の温かさに触れた時の香織がふと見せる笑顔も印象的でした。学生ならではの気ユンとするシーンや切ない物語で気づいたら泣いていました。
  • PIPPI【KANIKAPILA】
    二人の距離が縮まらなくても祐樹のずっと変わらない一途な気持ちに引き込まれました。「友達」という関係はあたり前のものではないという事を気付かされたと同時に、今側にいてくれる友達と過ごす時間をもっと大切にしたいと思いました。主題歌の「奏(かなで)」も映画の内容とぴったりな歌詞で心にグッときました。
  • ミサンガ【ミュージシャン】
    こんなにも勇気のある「友達になってください。」自分は伝えたことありません。今まで見た青春恋愛映画では感じた事のないところをつつかれて、大人が見ても何か感じることのできる映画だと思います。
  • ヒャダイン【音楽クリエイター】
    若いっていいなぁ こんな青春を送りたかった!
  • 落合健太郎【FM802 DJ】
    他人の目ばかりつい気にしてしまいがちな世の中で、長谷の真っ直ぐな
    思いは忘れていた気持ちを思い出させてくれた。空気を読むばかりでは
    伝わらない勇気を与えてくれる。
  • 井上苑子【シンガーソングライター】
    気持ちに素直に生きることって全てを変えるんだと思います。当たり前ってとっても特別なことなんだなと改めて思いました。傷ついた時や、迷った時にそばにいて支えてくれた人を大切にしなきゃと思わせてくれる映画でした。
  • 黒木千晶【読売テレビ アナウンサー】
    私もこんな青春したかった!こんなに優しくて、こんなに自分を守ってくれる“友達”に出会いたかったです。例え忘れられてもまた「初めまして」からやり直す。長谷君の香織ちゃんを想う気持ちに思わず涙しました。誰かの幸せを心から願う気持ちを思い出す素敵な映画でした。
  • 森脇健児【タレント】
    全く新しい青春ドラマだ!
    「空気は読むものではなく作るものだ」という台詞も痺れた!
    まじめで一途でコツコツと謙虚な男にラスト5分で、僕は泣かされた。
    この映画を見た後は久しぶりに”ピュア”な気持ちにさせて貰いました。
  • 鬼頭由芽【FM802 DJ】
    夏祭り、放課後、文化祭…甘酸っぱい青春要素は満載なのに甘ったるすぎないのは、二人があくまで「フレンズ」だから。
    甘々なラブストーリーはちょっぴり苦手な私も「友達になってください」という言葉の爽やかな余韻に浸っていました。
  • 白井奈津【タレント】
    長谷くんのまっすぐな姿にだんだんと変化していく藤宮さんの表情が忘れられません。やわらかく溶けていくような…言葉だけじゃないあたたかさと切なさを感じる映画でした。まっすぐって伝わりますね。あの目に泣かされました。
  • 森夏美【東海テレビ アナウンス部】
    大切な人に「ありがとう」を伝えたくなりました。普段言葉では伝わられない想いを、長谷君や藤宮さんのように、今日からは綴りたいと思います。きっかけをくれた「一週間フレンズ。」、「ありがとう」